2017年10月4日水曜日

ともだちのゆめ

最近はFacebookとかインスタとかのおかげで同級生の近況がわかるし会ってないけど写真で確認ができる

今朝は中学の時の教室で中学の同級生たちが、楽しそうに、つまらなさそうに、各々過ごしてるゆめをみた

みんな大人になった姿でいたせいでなんか変な気持ちがした

平日の昼間から 教室で 私服で 携帯を持って コンビニで買ったものをたべながら居るのが とても悪いことをしている感覚になる

「校則」というものがなくなった「教室」はどこかあたりまえのことに罪悪感をかんじさせてくる

わたしがみる中学生のころの夢にでてくる同級生は ほぼおなじひとたちだけど
きまっていつも3人だけ中学生のころの印象のままで 今朝もそうだった

3人の同級生は今も19才のままとまっていてわたしは今日を生きる度にその3人と離れていく感覚になる


こんな夢を見た日はかならずその感覚に振り回されます

大人になったあいつを見たかったなと思えるのは たぶんもう居ないからなのですから でもなんかじょうずに消化できない日もある


久しぶりに地元に到着。
いってきます

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